2020年10月25日(日)は、つくば市長選挙・つくば市議会議員一般選挙の投票日です。今回選挙の最年少、野友しょうた候補のポスター撮影~告示日応援に行ってきました。そのつくば市は現つくば市市長(いがらし立青)は42歳、副市長(毛塚幹人)は28歳と地方行政の若返りに成功している注目の行政区です。そんな選挙区に知人の野友しょうた(無所属)が立候補しました。一方で現職つくばし市市議会の最年少は30代後半~と差がありその議会に26歳議員を送り込みたいものです。
野友翔太(野友しょうた)つくば市議会議員候補 選挙ポスター撮影~告示日応援に行ってきた!
昨年、無職だった音喜多駿を国会に送り込んだチームである野友しょうた候補の選挙ポスター撮影と、昨日告示日の応援に行ってきました。野友しょうた候補は夏ごろから街頭活動をされていたのでてっきり選挙ポスター撮影はゆうに済ませていると思いきやつい先日、バタバタで撮影しました。これは当選して早々に笑い話になることを願っています。笑
野友しょうた候補は大柄で貫禄があり音喜多さんの同級生かなと思っていたのですが10歳若い26歳。当選したらつくば市市議会の最年少記録になるのでしょうか。
投票する半数は当日まで投票先を決めていないと言われる現状に新人が勝ち抜くには名前と顔を覚えてもらう他なりません。更に無所属となるとゼロスタート。実績のある現職と肩を並べるまででも大変な道のりとなります。
そんな中、野友しょうた候補を応援する議員・友人が駆けつけ選挙戦スタート。
そんなメンバーで街宣車による訴えと、野友しょうた候補本人は自転車で道行く方々へ政策を訴えました。
野友しょうた 政策
茨城県で一番伸びしろのあるつくば市で野友しょうた訴える政策は以下の通りです。
子育て世代として子どもたちの未来環境
- 行政財源と減税
- 公園・遊び場の拡充
- 病後保育園・一時預かり保育のバウチャー精度
デジタル技術の活用
- 行政の簡略化・電子化
- SNS/スマホアプリによる行政相談
- 電子図書館
野友しょうた(無所属)
- 1994年生まれ・26歳
- つくば市 研究学園 在住
- 土浦日大高
- 早稲田大学 社会科学部
- 日本政策学校(14期)